なごみ会ブログ
スタッフブログVol.74 我が家の「リボン」
2026-09-25
オススメ
わが家のアイドル!ツンデレ猫ちゃん「リボン」を紹介します
今回は、わが家のアイドル!
そして、家族の中で一番「猫らしい猫」こと、ツンデレ猫ちゃんをご紹介します。
その名も……リボン!
実はリボン、わが家にやってきたきっかけがちょっと変わっているんです。
遡ること16年前。
1番目と2番目の子が遊んでいたところ、なんと猫ちゃんをスカウトしてきました。
……いや、普通スカウトって名刺とか声かけとかじゃない?と思いますよね。
なんとその時のスカウト方法は……
カルパス。そう、あのカルパスです。笑
自腹で買ったカルパスを片手に、リボンを見事に釣り上げ(?)、そのままわが家へご招待したそうです
そして帰宅したと思ったら……
「ただいま〜!」
「……え?猫いるんだけど???」
となったのを今でも覚えています笑
突然の猫の登場に驚きましたが、気づけば家族みんながリボンの魅力にすっかり魅了され、いつの間にか我が家の大切な一員になっていました。
遡ること16年前。
1番目と2番目の子が遊んでいたところ、なんと猫ちゃんをスカウトしてきました。
……いや、普通スカウトって名刺とか声かけとかじゃない?と思いますよね。
なんとその時のスカウト方法は……
カルパス。そう、あのカルパスです。笑
自腹で買ったカルパスを片手に、リボンを見事に釣り上げ(?)、そのままわが家へご招待したそうです
そして帰宅したと思ったら……
「ただいま〜!」
「……え?猫いるんだけど???」
となったのを今でも覚えています笑
突然の猫の登場に驚きましたが、気づけば家族みんながリボンの魅力にすっかり魅了され、いつの間にか我が家の大切な一員になっていました。
そんなリボンと暮らすこと16年。
わが家は3人兄弟なのですが、面白いことに、リボンとの関わり方も三者三様です。笑
まずは1番目の子。とにかく……愛が重い!!!
抱っこをしてみたり、被り物をかぶせてみたり、洋服を着せてみたり。
リボンからすると、「……また始まったにゃ。」といったところでしょうか。笑
それでもなんだかんだ付き合ってくれるリボン。
ただ、付き合い続けた結果なのか、ものすご〜く複雑な表情をしています
「猫ってこんな顔できるんだ……」と思うような表情を見せてくれるので、こちらもついつい笑ってしまいます。笑
一方、普段は「ひとりの時間が最高!」というタイプのリボン。でも、そこはさすがのツンデレ猫ちゃん。
わが家は3人兄弟なのですが、面白いことに、リボンとの関わり方も三者三様です。笑
まずは1番目の子。とにかく……愛が重い!!!
抱っこをしてみたり、被り物をかぶせてみたり、洋服を着せてみたり。
リボンからすると、「……また始まったにゃ。」といったところでしょうか。笑
それでもなんだかんだ付き合ってくれるリボン。
ただ、付き合い続けた結果なのか、ものすご〜く複雑な表情をしています
「猫ってこんな顔できるんだ……」と思うような表情を見せてくれるので、こちらもついつい笑ってしまいます。笑
一方、普段は「ひとりの時間が最高!」というタイプのリボン。でも、そこはさすがのツンデレ猫ちゃん。
気が向いた時には、2番目の膝の上にちょこんと乗って甘えてきます
「別に甘えたいわけじゃないけど…」と言わんばかりのツンデレっぷり。
そして、そんなリボンが一番大好きなのが……
3番目の末っ子です♡
1番目と2番目とは少し歳が離れているため、リボンとは生まれた時からずっと一緒。
3番目の末っ子です♡
1番目と2番目とは少し歳が離れているため、リボンとは生まれた時からずっと一緒。
そのためか、末っ子の後をついて歩いたり、毛づくろいをしてあげたり、ベッドで一緒に寝たり……。
まるで「私が見守らなくちゃ!」と言っているような姿を見せてくれます。
以前チャッピーに聞いてみたところ、生まれた時から身近にいる存在だからこそ、「自分が守らないと」という猫の親心のようなものがあるのかもしれないとのこと。
そう思って見てみると、リボンの行動ひとつひとつがなんだか愛おしく見えてきます
ツンデレ同士、べったりしすぎるわけでもなく、でも気づけばいつも近くにいる。
そんな2人の距離感が、なんとも心地よさそうです。
共働きで家を空けることも多いわが家ですが、末っ子が帰ってくると、私たちの代わりにリボンがお出迎えしてくれるそう。
「おかえり〜!」
……と言っているかは分かりませんが、きっとリボンなりに「おかえり」と迎えてくれているんだと思います。
リボンがいてくれるおかげで、お留守番もへっちゃらなんだとか。
そんなリボンも、気づけばもうおばあちゃん。
少しずつ痩せてきたり、体力の衰えを感じることも増えてきました。
16年という長い時間、ずっと家族のそばにいてくれてありがとう。
家族みんなのことを見守ってくれてありがとう。
これからも無理せず、ゆっくりのんびり、リボンらしく過ごしてね。
そして……
これからも長生きしてね!!
最後に、とっても表情豊かなリボン。
特に1番目の子を見る時の表情は……笑
まるで「私が見守らなくちゃ!」と言っているような姿を見せてくれます。
以前チャッピーに聞いてみたところ、生まれた時から身近にいる存在だからこそ、「自分が守らないと」という猫の親心のようなものがあるのかもしれないとのこと。
そう思って見てみると、リボンの行動ひとつひとつがなんだか愛おしく見えてきます
ツンデレ同士、べったりしすぎるわけでもなく、でも気づけばいつも近くにいる。
そんな2人の距離感が、なんとも心地よさそうです。
共働きで家を空けることも多いわが家ですが、末っ子が帰ってくると、私たちの代わりにリボンがお出迎えしてくれるそう。
「おかえり〜!」
……と言っているかは分かりませんが、きっとリボンなりに「おかえり」と迎えてくれているんだと思います。
リボンがいてくれるおかげで、お留守番もへっちゃらなんだとか。
そんなリボンも、気づけばもうおばあちゃん。
少しずつ痩せてきたり、体力の衰えを感じることも増えてきました。
16年という長い時間、ずっと家族のそばにいてくれてありがとう。
家族みんなのことを見守ってくれてありがとう。
これからも無理せず、ゆっくりのんびり、リボンらしく過ごしてね。
そして……
これからも長生きしてね!!
最後に、とっても表情豊かなリボン。
特に1番目の子を見る時の表情は……笑
これからもそんなツンデレリボンに、家族みんな癒されながら過ごしていきたいと思います。
カルパス1本から始まった、わが家の16年。
これからもずっと、わが家の大切な家族です
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